耐震補強.com|サンコーテクノ株式会社

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加入工法協会

SR-CF工法

SR-CF工法

CFアンカーを使用し、従来施工が難しかった壁付き柱や梁、壁の補強にもはつり作業がなく、アングルやあと施工アンカー等も必要ないため、すべて炭素繊維で容易に補強することが可能です。


デザインフィット工法

デザインフィット工法

材料技術と構造技術のコラボレーションにより、騒音の発生するアンカー工事を大幅に削減し、コスト削減と工期短縮を実現した環境配慮型の耐震補強工法です。

使用製品


リフレドライショット工法(乾式吹付断面修復工)

リフレドライショット工法(乾式吹付断面修復工)

コンクリートの断面修復を低粉塵で行う乾式吹付工法です。1回の吹付けで100mm以上の厚付けができることにより、工期短縮、水平距離200~300mの長距離圧送による作業効率改善、特殊ノズルによる品質管理などの特長があります。


断面修復工(リフリート工法)

断面修復工(リフリート工法)

鉄筋コンクリート構造物の劣化防止、耐久性向上を目的とした「物理的改修」と、中性化、塩害および予防保全等を考慮した「化学的改修」が可能な断面修復工事です。


リパッシブ工法

リパッシブ工法

既設ポストテンション方式PC橋の、構造安全性を確保する上で非常に重要なPC鋼材の著しい腐食や破断が報告されています。リパッシブ工法は、株式会社ピーエス三菱と神戸大学 森川教授が共同で開発したPCグラウト充填不足部の新しい補修工法です。従来のグラウト再注入工法では十分な補修効果を得ることができない腐食したPC鋼材に対しても腐食抑制効果が得られます。

NETIS登録番号

KT-120108-A

特許・技術認定

リパッシブ工法は、株式会社ピーエス三菱と神戸大学森川教授が共同で開発した工法です。


レジテクト工法

レジテクト工法

レジテクトとは、『保護・防水性能』による構造物の延命化、機能化を図る工法で、土木構造物分野において全く新しいコンセプトです。ウレタンやポリウレタン、ポリウレア等を用いて、コンクリート保護、地下防水、水槽ライニング、トンネル、橋梁床版をはじめ、法面の保護や岩盤ライニング、金属の防食・防錆にも対応可能

NETIS登録番号

CB-980104-V / KT-050036-VR

協会

レジテクト工業会


加入工法協会|使用製品一覧

  • サイズミックカプセル VEタイプ
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